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【学内】2026年度 知的財産実践 ガイダンス


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特許が学べる「知的財産実践(知財インターンシップ)」とは

「知的財産実践」では、学生の知財教育や産学連携の促進を目指して、地域企業の知財関連部署を受入先として実施する『知財インターンシップ』を行っています。
学生は企業の重要な経営資源である知的財産に触れ、現場での特許調査及び特許分析の実務を学ぶことができます。
本プログラムは2012年度より継続して実施しており、受入先企業は静岡県内の企業です。

本プログラムの特徴
・インターンシップ前に事前学習を行い、知的財産に係る基礎知識を習得
・事前学習は、弁理士が直接指導する
・学生は、特許調査、特許公報の読み方と解釈、特許分析について学ぶ
・学生は、インターンシップ期間中に実施した特許調査及び特許分析の結果
 について、受入先企業に成果報告を行う
・受入先企業の特許状況を特許マップ等を用いて分析
知財インターンシップ実施内容(予定)
第1回 (5月7日) 講義:知的財産制度全般
第2回 (5月14日)   演習:特許調査①
第3回 (5月21日) 演習:特許調査②
第4回 (5月28日) 演習:特許情報分析①
第5回 (6月4日)   演習:特許情報分析②
第6回 (6月11日) 演習:知財実務
第7回 (6月18日)    ビジネスマナー講習

知的財産実践(知財インターンシップ)ガイダンス

対象 工学部・情報学部 3年生
日時
4月8日(水)9日(木)13:30-14:30
オンライン開催(Zoom)
※ Zoomミーティング情報については、学務係からのメールをご確認ください。

問い合わせ先

静岡大学イノベーション社会連携推進機構
is-chizai@adb.shizuoka.ac.jp

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