決勝(プレゼン審査)の観覧募集
学生たちの熱いプレゼンテーションを目の前で観覧しませんか?
静大生が考える 学生生活を豊かにしつつ、社会貢献にもつながるアイデアが大集結!
キャンパスアイデア甲子園の予選を通過した7組が、いよいよ決勝(プレゼン審査)の舞台へ進みます!ここで選ばれた案は、【実装費用】をゲット!学内での実現に向けた一歩を踏み出します。
学生のアイデアに興味がある方、学生を応援したい方、学生、社会人、地域の方などどなたでも大歓迎。観覧は無料です。
当日とびこみ観覧もできますが、下記より事前エントリーにご協力お願いします。
学生のアイデアに興味がある方、学生を応援したい方、学生、社会人、地域の方などどなたでも大歓迎。観覧は無料です。
当日とびこみ観覧もできますが、下記より事前エントリーにご協力お願いします。
タイムスケジュール
日時:2026年4月16日(木)14:00~16:45
会場:静岡キャンパス 大学会館 ※大学へは公共交通機関をご利用ください。
会場:静岡キャンパス 大学会館 ※大学へは公共交通機関をご利用ください。
| 時間 | 内容 |
| 13:30 | 開場 |
| 14:00 | イベント開始 ・司会挨拶、趣旨説明 ・審査員紹介 ・タイムキープやルールの案内 |
| 14:15 | ピッチ開始 1チームあたりの使用時間 10分(準備1-2分・ピッチ5分・質疑応答4分) 1. キャンパス・コネクト”しずファン”~静岡大学と地域を繋ぐ相互応援サイト~ グローバル共創科学部 2年 嶋村美耀 2. 学生主体の産学連携キャリア教育制度の設計 地域創造学環 4年 松岡大輝 3. 学内ガチャ『Samp-Link』 情報学部 4年 船橋諒丞 4. みかんでつながるキャンパスと地域 情報学部 2年 吉田莉情 5. 留学生の学修・生活・交流を一体的に支援する多機能アプリ開発プロジェクト 大学院教育学研究科 修士2年 吉田厚輝 6. 「同窓会」を動機づけとした地元企業とのマッチングサービス 大学院教育学研究科 修士1年 大石凛里花 7. AIで進化する、静大発・知識創造のローカルSNS新展開 創造科学技術大学院 博士2年 遊橋涼 ※学年は4月以降のものです |
| 15:30 | ピッチ終了・結果集計・審査講評 ・オーディエンス投票 ・事務局で得点集計(※同点の場合は審査員にて協議) ・審査員から全体への総評コメント |
| 16:00 | 優秀賞授与 ・代表審査員から最優秀賞発表・表彰 ・事務局から今後の実装に向けたフォローアップについて案内 |
| 16:15~16:45 |
クロージング ・MOVE ON開催の案内 ・記念撮影 |
決勝審査員
| 審査員 | 配点(総合計:150点) |
| 静岡大学 学長 日詰 一幸 | 25点 |
| アイザワ証券 代表取締役社長 藍澤 卓弥 | 25点 |
| アイザワ証券 執行役員・事業推進本部長 田中 啓次 |
25点 |
| 静岡大学理事・副学長/事務局長 佐藤 哲康 | 25点 |
| 静岡大学ベンチャー N-STEP 代表 土屋 宏斗 | 25点 |
| オーディエンス | 投票数に応じて加点 25点 |
審査項目
| 審査項目 | ポイント |
| ①課題の明確さ |
誰の何の困りごと(不便・不満・機会)を解決しようとしているかが明確であるか 課題の深刻さ・頻度・範囲が説明できているか |
| ②解決策の独自性・創造性 |
提示された解決策が新しい観点を持っているか 既存案との差別化ができているか アイデアの独創性だけでなく、ユーザーにとって価値があるか |
| ③実行可能性 |
アイデアが実際に実行可能か (初動の具体性、必要リソース・コスト・関係者、法的・規範的問題の有無) |
| ④導入後の継続性・波及性 および社会へのインパクト |
提案を一度実施して終わりにせず、持続的に運用できる仕組みであるか その取り組みが静大の学生生活の質向上や他大学・地域・社会にどの程度の効果・影響を与えるか |
| ⑤プレゼン力 (構成・資料・話し方・Q&A対応) |
審査員・聴衆に対する伝達力があるか 短時間で要点を整理して伝えられるか 資料の見やすさ、Q&Aでの受け答えなど |







