(開催報告)MOVE ON 2026 Day1
起業家人材育成プログラム「MOVE ON2026 supported by アイザワ証券」第1回を5月30日(土)に静岡理工科大学駅前キャンパス(M20)で開催しました。今年度は他大学からの応募が多く、静岡大学11名(静岡:5名、浜松:6名)のほか、静岡県立大学10名、静岡理工科大学3名、浜松医科大学5名、常葉大学1名、奈良県立大学1名が参加し、アイザワ証券の5名を加えた計36名で本プログラムを実施しました。
イノベーション社会連携推進機構 金原和秀 機構長およびアイザワ証券 真柴一裕 取締役常務執行役員より本プログラムに対する激励をいただき、続いて、アドタグ 代表取締役 淺場理早子 氏の進行でプログラムを開始しました。アイスブレイクとして、携帯電話にあるお気に入りの画像をグループ内で共有し、画像を選択した理由を説明することで、交流を深めました。
続いて、アイデア出しのトレーニングとして、キーワードの組合せから着想する事業について検討しました。例えば「ガチャガチャ✕マッチングサービス」等のユニークな組合せに対して、どのようなビジネスが出来上がるかを考えます。50以上のアイデアが出たところもあり、柔軟な発想で活発なディスカッションが行われました。模造紙いっぱいに出た各グループのアイデアを全員で確認し、アイデアのヒントとしました。
次回以降のDay2、3では、グループごとにアイデアを1つにしぼり、ビジネスプランに仕上げていく工程を体験します。
イノベーション社会連携推進機構 金原和秀 機構長およびアイザワ証券 真柴一裕 取締役常務執行役員より本プログラムに対する激励をいただき、続いて、アドタグ 代表取締役 淺場理早子 氏の進行でプログラムを開始しました。アイスブレイクとして、携帯電話にあるお気に入りの画像をグループ内で共有し、画像を選択した理由を説明することで、交流を深めました。
続いて、アイデア出しのトレーニングとして、キーワードの組合せから着想する事業について検討しました。例えば「ガチャガチャ✕マッチングサービス」等のユニークな組合せに対して、どのようなビジネスが出来上がるかを考えます。50以上のアイデアが出たところもあり、柔軟な発想で活発なディスカッションが行われました。模造紙いっぱいに出た各グループのアイデアを全員で確認し、アイデアのヒントとしました。
次回以降のDay2、3では、グループごとにアイデアを1つにしぼり、ビジネスプランに仕上げていく工程を体験します。
金原和秀 機構長
アイザワ証券 真柴一裕 取締役常務執行役員
アドタグ 淺場理早子 代表取締役




