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文部科学省 地域イノベーション・エコシステム 形成プログラム


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光の尖端都市『浜松』が創成するメディカルフォトニクスの新技術
“時空を超えて女神の前髪をつかむ”

実施主体 静岡大学、浜松市
参画機関 浜松地域イノベーション推進機構、浜松医科大学、光産業創成大学院大学、静岡理工科大学、
浜松ホトニクス、静岡銀行、浜松信用金庫、遠州信用金庫、静岡県

平成28年度「地域イノベーション・エコシステム形成プログラム」に採択されました

このプログラムは、光の最先端研究を追求する“光の尖端都市HAMAMATSU”実現を目指し静岡大学、浜松医科大学、光産業創成大学院大学、浜松ホトニクス(株)が調印した「浜松光宣言2013」の下、光創起イノベーション研究拠点を核として、2020年まで5年間にわたり進めていく取り組みです。

顕微鏡手術のようなマイクロ手術が可能な低侵襲立体内視鏡開発や高性能なイメージセンサを用いた周辺機器に係るプロジェクトを推進し、光の尖端都市である浜松市において、地域企業との連携を進め、持続的・連鎖的な光技術の具現化を推進します。

地域イノベーション・エコシステム形成プログラムとは?

「地域イノベーション・エコシステム形成プログラム」とは、地域の成長に貢献しようとする地域大学に事業プロデュースチームを創設し、地域の競争力の源泉(コア技術等)を核に、地域内外の人材や技術を取り込み、グローバル展開が可能な事業化計画の下、社会的インパクトが大きく地域の成長とともに国富の増大に資する事業化プロジェクトを推進するものです。日本型イノベーション・エコシステムの形成と地方創生の実現を目指します。


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